この記事で「stocks.chisen-pro.com」と書いているのは、案内された投資用のサイトのURLとして記録されているものです。「chisen-pro.com」「stocks.chisen-pro」という表記でも同じものを指しています。
こんな流れではありませんか
追加の入金を要求されている段階でしたら、振り込む前にご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年9月10日に「stocks.chisen-pro.com」を調査した記録です。
はじめにお断りします。この記事で扱うのは、実在する「GMOクリック証券」とは関係のない案件です。名前だけが使われています。
案内されたサイトのドメインは、2026年2月16日に1年ぶんだけ取得されたものでした。当社が2026年8月21日に確かめた時点では、そのサイトはすでに開けなくなっていました。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くために必要な材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
stocks.chisen-pro.com への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

LINEで送っていただくものは、次の3つです。揃っていなくても、いま手元にあるものだけで大丈夫です。
stocks.chisen-pro.comで確認されている流れ

stocks.chisen-pro.comで確認されているのは、実在する証券会社の名前で信用させ、利益が出ているように見せたあとで出金の段になって追加の入金を求めるという流れです。起きた順に並べます。経験した順番と見比べながら読んでください。
- インターネットの広告から声をかけられ、グループLINEへ招待される
- そのグループで、実在する証券会社の「金融アナリスト」を名乗る人物が株の分析や銘柄の紹介を行う
- 案内された投資専用のアプリに口座を作り、指示された金額を振り込む
- 一定の期間、画面上では利益が増えていく。このあいだは、少額なら出金できることもある
- 出金しようとした段階で資金が凍結される
- 凍結を解除するためとして、追加の入金を要求される
- 応じずにいると、「ブラックリストに登録される」「家族にも影響が出る」といった言葉で追加の入金を促される
まだ追加の入金をしていない方へ
いま求められている追加の入金は、しないでください。「凍結を解除する」という名目で求められているお金は、出金の手続きに必要な費用ではありません。まず、次のものだけは消さずに残しておいてください。
stocks.chisen-pro.comで起きているトラブルの特徴

確認できた特徴は次のとおりです。stocks.chisen-pro.comについて確認できているのは、信用させる材料に実在の会社名が使われているという点です。
- 勧誘の最初の場面で、実在する証券会社の名前と肩書きが使われている。名前を検索すれば本物の会社が出てくるため、確かめたつもりになりやすい
- やり取りの場がグループLINEで、ほかの参加者の反応が見えるようになっている
- 入金と取引は、案内された専用のアプリの中だけで完結している。本物の証券会社の口座を通っていない
- 止まるのは出金の段階だけ。それまでは画面上の数字が動いているため、異変に気づきにくい
- 追加の入金を求める名目が「凍結の解除」になっている
- 応じないときに、家族や信用情報を持ち出した言い方をされている
- 案内されたドメインは1年ぶんしか取得されておらず、取得から半年ほどで開けなくなっていた
銀行の口座へ振り込んだ分は、いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録として残ります。手がかりが残るのは、この記録があるからです。ただし、口座に入った資金は短い間に引き出されていきます。

お心当たりのある方へ
stocks.chisen-pro.com への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
では、なぜ調査が必要なのでしょうか。会社名や住所が出ていても、資産がそこにあるとは限りません。請求の相手は、資金が実際に移った先です。その相手が分からなければ、請求そのものができないからです。相手と連絡が取れなくなっても、いつ・どこへ・いくら振り込んだかは記録として残ります。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 銀行の口座へ振り込んだ | いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録に残る。受け取り側の口座名義も残る |
| 国内の取引所で仮想通貨を買って送った | 購入と送付の記録が取引所側に残り、送った先のアドレスも残る |
| クレジットカードで決済した | 利用の明細に、決済した先の表示と日付が残る |
| 現金で手渡した | 振込のような記録は残らない。受け渡しの日時と場所、渡した相手の特徴、領収書が手がかりになる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、そこがたどる出発点です。「銀行振込をしただけ」と思っていても、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。振込で終わったのか、そこから先があるのかは、記録を見れば分かります。
ただし、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、投資詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。同種の事案でよく見られる手口で、見分けるための基準は4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもないのに、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 振り込んだ先の口座名義と、そこから先の動き | その口座を持っている人が、いまどこにいるか |
| 案内されたドメインがいつ取得され、いまどうなっているか | ドメインを取得した人の氏名・住所 |
| グループLINEに残っているやり取りと、アカウントの表示名 | 相手が本名を名乗っていたかどうか |
| 手元の画面と振込の記録に何が残っているか | 相手が今後どう動くか |
口座の動きは記録として残る一方で、その口座を実際に使っている人物の氏名を特定するには、金融機関が保有する情報が必要です。金融機関は個人からの照会には応じません。だからこそ当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
証券会社の名前が出ていたから信じた方へ

名前が本物であることと、相手が本物であることは別です。
検索したら実在する証券会社だった。上場している会社だし、まさか名前を勝手に使われているとは思わなかった。そう受け取るのは自然なことです。名前が確かめられると、その先まで確かめたような気になります。
当社が2026年9月10日に確かめたところ、本物の会社の公式サイトのドメインは click-sec.com でした。一方で案内されていたのは、それとは別の stocks.chisen-pro.com というURLです。名前は本物でも、入金先は別のURLでした。
総合探偵社みらいへのご相談は、ご家族にも周囲にも知られずに進められます。ご相談いただく時点で費用は発生しません。まず状況をうかがい、たどれる出発点があるかどうかをお伝えします。入金先のURLが本物の公式サイトと違っていたら、次の入金の前にご相談ください。
「ブラックリストに登録される」と言われて迷っている方へ

その言葉が、追加の入金を促すために使われています。
払わなければ家族にも影響が出ると言われた。ここで断ったら、もっと悪いことになるのではないか。そう考えてしまうのは無理のないことです。相手は、断りにくい言葉を選んで伝えてきます。
ただ、同種の事案では、その言葉が出てくるのは追加の入金を断ったあとです。
うかがうのは、振り込んだ先と、いつどの名目で求められたかです。状況によっては、たどる出発点が残っていることがあります。「ブラックリスト」と言われても、追加の入金はせずにご相談ください。
ここまで入れた分を取り戻したい方へ

名目が変わるたびに、払う額だけが増えていきます。
これを払えば凍結が解けて出金できると言われている。ここまで入れた分を取り戻すには払うしかない。そう考えてしまうのは無理のないことです。
ただ、同種の事案で繰り返し起きているのは、払ったあとにまた別の名目が出てくることです。凍結の解除・税金・手数料と名目が変わっていきます。払う前にご相談いただければ、その段階で状況をお伝えできます。
調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。次の名目を払う前に、振込の控えを手元にそろえてご相談ください。
stocks.chisen-pro.comの会社情報(運営者・所在地)

案内されていたURLについて、次のことが確認できました。表は、総合探偵社みらいが2026年9月10日に調査した時点の内容です。
| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| 案内されていたURL | https://stocks.chisen-pro.com/ |
| ドメイン | chisen-pro.com |
| 画面を確かめた日 | 2026年8月21日。この時点で、URL自体が開けなくなっていた |
| 運営会社の名称 | 分かっていない |
| 所在地・連絡先 | 不明 |
| 日本の金融商品取引業の登録番号 | 分かっていない |
| ドメインの登録日 | 2026年2月16日。有効期限は2027年2月16日で、取得は1年ぶん |
| ドメインの登録事業者 | NameSilo, LLC |
| ネームサーバー | Cloudflare のもの(leah / walt) |
| ドメインの状態 | 2026年9月10日時点で client transfer prohibited(ほかの登録事業者へ移せないようにする設定)のみ。ただし接続先を割り出せず、URLは開けない |
| 勧誘で出されていた会社名 | 実在する国内の証券会社の名前と「金融アナリスト」の肩書き。本物の公式サイトは click-sec.com(2026年9月10日確認) |
| 金融庁が公表している無登録業者の資料 | 「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」の公表資料3種を全文検索し、「chisen-pro」の記載は見つからなかった(2026年9月10日照会) |
この表で見ていただきたいのは、信用のもとになっていた社名と、実際に入金の案内が出ていたURLが別のものだったという点です。
ドメインが取得されたのは2026年2月16日で、期間は1年ぶんです。当社が画面を確かめた2026年8月21日の時点では、すでに開けなくなっていました。

なお、記載がないことについては、金融庁の資料自体に次の注意書きがあります。「掲載されている無登録業者は、警告書の発出を行った時点で無登録営業を行っていることが確認できた者に限られています。そのため、掲載されていない者でも、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意ください。」(金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」/2026年9月10日照会)
本物のGMOクリック証券は、日本で金融商品取引業の登録を受けて営業している証券会社です。2026年9月10日時点で、公式サイトのドメインが click-sec.com であることを確認しました。この記事で扱っているのは、その社名や「金融アナリスト」という肩書きを出して勧誘が行われた事例です。本物のGMOクリック証券とは関係がありません。もし同じように証券会社の名前を出されているのであれば、案内されたリンクやQRコードからではなく、ご自身で検索して出てきた公式サイトから確認してください。
stocks.chisen-pro.comの口コミ・評判

調べた範囲では、このURLについて、外部で確認できる利用者の声はありませんでした。
確認したのは、一般的なWEB検索と、金融庁の公表資料・当社の保存記録です(2026年9月10日)。評判が見当たらないことは、安全だという意味ではありません。ドメインが取得されてから、そのURLが開けなくなるまでは半年ほどでした。評判が積み上がるだけの時間がありません。
検索して出てくるのは、勧誘で名前を出されていた本物の証券会社の情報です。そちらの評判を読んでも、案内されたURLの実態を確かめたことにはなりません。
アプリの残高の画面を見たことがあるのは、実際に入金した方だけです。その画面は、いまから撮ることはできません。保存されているものを、消さずに残しておいてください。
被害に気づいた直後は、返金をうたって近づいてくる相手にもご注意ください。見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
検索したら実在する証券会社でした。本物ではないのですか。
会社そのものは実在します。ここでお伝えできるのは、その社名が勧誘の場で使われていた一方で、入金の案内が出ていたのは別のURLだったという事実です。2026年9月10日時点で、本物の公式サイトのドメインは click-sec.com でした。
凍結を解除する費用だと言われました。払えば出金できますか。
払ったあとに出金できたという結果は、同種の事案では確認されていません。同種の事案で繰り返し起きているのは、払ったあとにまた別の名目が出てくることです。払う前の段階でご相談ください。
「ブラックリストに登録される」と言われました。本当ですか。
信用情報の登録は、貸金や分割払いの契約について、その契約を扱った会社が行うものです。投資の入金を断ったことで登録される仕組みではありません。同種の事案では、追加の入金を断ったあとにこの言葉が出てきています。
サイトがもう開けません。何もできなくなりますか。
画面が見えなくなっても、振込の記録は残ります。振込の控えやグループLINEのやり取りが手元にあれば、そこが調査の出発点になります。ドメインの登録日も、記録として残っているものの1つです。
少しだけ出金できたことがあります。それでも詐欺なのでしょうか。
少額の出金ができることは、同種の事案で確認されています。入金を続けてもらうために、はじめのうちだけ少額の出金に応じている例があります。出金できたかどうかではなく、いま止まっているかどうかで判断してください。
総合探偵社みらいの対応状況

stocks.chisen-pro.comに限らず、同種のご相談に、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 調査 | 振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合し、どこまでたどれるかを確かめる |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合してどこまでたどれるかを調べ、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。お話しいただいても、お金の面で損をすることはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。当社ではその金額を申し上げられません。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただける形でお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
まとめ

「stocks.chisen-pro.com」について、2026年9月10日時点で総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- 勧誘のきっかけで実在する証券会社の名前と「金融アナリスト」の肩書きが使われている
- 入金の案内が出ていたのは、その会社の公式サイトとは別のURLだった
- 止まるのは出金の段階だけで、それまでは画面上の数字が動いている
- 追加の入金は「凍結の解除」という名目で求められている
- 断ると「ブラックリストに登録される」「家族にも影響が出る」と言われている
- ドメインの取得は2026年2月16日、1年ぶん。当社が2026年8月21日に確かめた時点で、すでに開けなくなっていた
- 金融庁が公表している無登録業者の資料に、この名称の記載はない(載っていないからといって、安全とは限らない)
この記事は、現時点で確認できた範囲をまとめた速報です。新しい情報が確認でき次第、この記事に追記します(調査基準日:2026年9月10日)。
もう一度お伝えします。実在する「GMOクリック証券」と、この件は別のものです。本物のGMOクリック証券の公式サイトは click-sec.com です。確かめるときは、案内されたリンクからではなく、ご自身で検索して出てきた公式サイトからご確認ください。案内されたリンクは、本物そっくりに作られていることがあります。
案内された画面が見られなくなっても、調査はできます。たどる出発点は、業者の画面ではなく手元の記録です。振込の控えややり取りが手元にあるうちであれば、たどれる余地は残っています。総合探偵社みらいが状況をうかがったうえで、出発点があるかどうかをお伝えします。その場で調査をお引き受けするとは限りません。調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- 総合探偵社みらいによる stocks.chisen-pro.com の画面記録(2026年8月21日実施。PC幅・スマートフォン幅の画面とHTMLを保存。保存したのは、接続先を割り出せない状態を示すブラウザの画面で、この時点でURLが開けないことを確認)
- 総合探偵社みらいによる chisen-pro.com の登録情報の照会(RDAP/2026年9月10日実施。登録日・有効期限・登録事業者・ネームサーバー・status を確認)
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」/2026年9月10日照会。公表資料3種を全文検索)
- 総合探偵社みらいによる GMOクリック証券の公式サイトの到達確認(2026年9月10日実施。click-sec.com への到達と、ページの表題を確認)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

