この記事で「webs3coin」と書いているのは、SNSで知り合った相手から案内される取引サイトの名前です。
こんな流れではありませんか
追加の入金も、税金や保証金も、振り込む前にご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年9月8日に「webs3coin」を調査した記録です。
この案件は、「h5.webs3coin.club」「webs3coin.club」という表記でも相談が寄せられています。いずれも同じ案件として扱っています。
案内されていたサイトのドメインは、1年ぶんしか取得されていませんでした。期限の2026年8月20日を過ぎても更新されず、画面はもう表示されません。税金や保証金は、その開かないサイトから出金するための名目です。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くために必要な材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
webs3coin への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

LINEで送っていただくものは、次の3つです。揃っていなくても、いま手元にあるものだけで大丈夫です。
webs3coinの勧誘の経路と手口

webs3coinについて確認されているのは、相手が先にお金を払って、断りにくい関係をつくる流れです。時間の順に並べます。いまどの段階にいるかを確かめながら読んでください。
- Instagramで、海外にいるという相手からメッセージが届く
- しばらくは趣味の話が続き、投資の話は出てこない
- やがて仮想通貨の話になり、「調べてあげる」と言われる
- 相手の指示に沿って取引を始める。案内されたサイトへ資金を入れる
- 最初は少額を引き出せる。実際に手元に戻ってくる
- 相手が「一部は自分が出す」と言い、実際に振り込んでくる
- 大きな取引を持ちかけられ、断りにくくなって多額を入れる
- 出金しようとすると止まり、税金の支払いを求められる
- さらにマネーロンダリングの疑いがあるとして、保証金を求められる
- 取引のサイトが開かなくなる
まだ税金や保証金を払っていない方へ
いま求められている税金や保証金は、払わないでください。いくら払えば出金できるかより、その請求に運営会社の名前と所在地が書かれているかを見てください。そのうえで、次のものだけは消さずに残しておいてください。
webs3coinの被害の特徴

確認できた特徴は次のとおりです。webs3coinで共通しているのは、お金の話より先に、関係がつくられている点です。
- きっかけはSNSのメッセージで、投資の勧誘として始まっていない
- 相手は海外にいると名乗る。確かめようがないうえ、会えない理由も最初から用意されている
- しばらく趣味の話が続き、関係ができてから仮想通貨の話に移る
- 「調べてあげる」という言い方で、相手が助ける側の立場に立つ
- 最初の少額の出金は通る。手元に戻ってきた経験が、そのあとの入金の根拠にされる
- 相手が自分の資金を一部出してみせる。実際に振り込まれるので、断ると相手に悪いという気持ちが生まれる
- 大きな取引は、断りにくくなった段階で持ちかけられる
- 出金の段になって、税金と保証金という2つの名目が続けて出てくる
- マネーロンダリングの疑いという、確かめようのない理由が提示される
- 請求が始まったあと、取引のサイトが開かなくなる
仮想通貨で送金した分は、ブロックチェーン上に記録が残ります。送った先をたどれるのは、この記録が残るからです。ただし、時間が経つほど資金は複数のアドレスへ分散していきます。

お心当たりのある方へ
webs3coin への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
では、なぜ調査が必要なのでしょうか。請求する相手が分からなければ、請求そのものができないからです。送金の記録が残っていれば、それが相手を特定する出発点になります。サイトが開かなくなっても、取引所には、いつ・どこへ・いくら送ったかが記録として残っています。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 国内の取引所で仮想通貨を買って送った | 購入と送付の記録が取引所側に残り、送った先のアドレスも記録として残る |
| 銀行の口座へ振り込んだ | いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録として残る。受け取り側の口座名義も記録に残る |
| コンビニで電子マネーを買って番号を伝えた | 購入時のレシートが手元に残り、発行元にはその番号が使われた記録が残る |
| 現金で手渡した | 振込のような記録は残らない。受け渡しの日時と場所、渡した相手の特徴、そのとき受け取った領収書が手がかりになる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、たどる出発点になります。「銀行振込をしただけ」と思われている場合でも、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。どちらにあたるかは、記録を見れば分かることです。
表のとおり、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、仮想通貨・暗号資産詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。偽の取引サイトに共通する見分け方は、偽の仮想通貨取引所の見分け方にまとめています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。見分けるための基準は4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもないのに、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 送った先のアドレスと、そこから先の動き | そのアドレスを持っている人の氏名・住所 |
| 相手が振り込んできたときの記録に残る名義 | その名義を使っている人物が、やり取りしていた相手と同じかどうか |
| webs3coin.club がいつ取得され、有効期限がいつだったか | ドメインを取得した人物の氏名(公開されていない) |
| 同じ名称が公的な資料に出ているかどうか | 相手が今後どう動くか |
アドレスの動きは追える一方で、その持ち主を氏名に結びつけるには、取引所が保有する情報が必要です。取引所は個人からの照会には応じません。だからこそ当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
相手にお金を払ってもらったので断れなかった方へ

相手が先にお金を払うのは、断らせないための手口です。
webs3coinでは、相手が「一部は自分が出す」と言い、実際に振り込んできた事例が確認されています。受け取ってしまうと、そのあとの話を断ることが相手への裏切りのように感じられます。
これは気持ちの弱さではありません。断れなくするために、相手が先にお金を払う手口です。相手が出した金額と、そのあと入れた金額を比べてみてください。相手が出した額のほうが、はるかに小さいはずです。
総合探偵社みらいへのご相談は、ご家族にも周囲にも知られずに進められます。ご相談いただく時点で費用は発生しません。まず状況をうかがい、たどれる出発点があるかどうかをお伝えします。
マネーロンダリングの疑いがあると言われた方へ

その疑いを誰が判断したのかは、明らかにされていますか。
webs3coinでは、出金を申し込んだあとに「マネーロンダリングの疑いがあるので保証金が要る」と言われたことが分かっています。疑いをかけられたと聞くと、自分に落ち度があるように感じられます。
しかし、その疑いを誰が判断したのかは明らかにされていません。運営会社名も所在地も分からないままです。責められる理由は、どこにもありません。保証金を求められても、払う前にご相談ください。
まずうかがうのは、送った先と、どの名目でいつ求められたかです。調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
サイトが開かなくなってしまった方へ

サイトが消えても、取引所の記録は消えません。
総合探偵社みらいが2026年9月8日に案内先のURLを確認したところ、もとの取引の画面は出てこず、広告を表示するだけのページへ転送されました。ドメインの登録情報を照会したところ、有効期限を過ぎたまま更新されておらず、ネームサーバーも広告を表示する事業者のものに変わっていました。
サイトが見られなくなったからといって、調査ができないとは限りません。仮想通貨で送金している場合、送った先のアドレスとその後の動きは記録として残ります。
いま手元にある取引所の履歴が、たどりはじめる手がかりになります。消さずに残しておいてください。
webs3coinの会社情報(運営者・所在地)

webs3coinを運営している会社を示す情報は見当たりませんでした。表は、総合探偵社みらいが2026年9月8日に調査した時点で確認できた内容です。
| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| サービスの名称 | 「webs3coin」 |
| 案内されていたURL | h5.webs3coin.club |
| 運営会社名 | 記載は無かった |
| 所在地 | 記載は無かった |
| 連絡先(電話番号・メールアドレス) | 記載は無かった |
| 金融商品取引業の登録番号 | 記載は無かった |
| 画面の状態 | 2026年9月8日に確認したところ、もとの取引の画面は出てきなかった(広告を表示するだけのページへ転送される) |
| ドメインの登録日 | 2025年8月20日 |
| ドメインの有効期限 | 2026年8月20日。すでに期限を過ぎている(取得されていたのは1年ぶんだけ) |
| ドメインの状態 | 更新されないまま、自動更新の猶予期間に入っている(表示は auto renew period) |
| ドメインの登録事業者 | NameSilo, LLC |
| ネームサーバー | ns1.ns306.parklogic.com / ns2.ns306.parklogic.com。ドメインを預かって広告を表示する事業者のもの |
| 勧誘のきっかけ | Instagramで海外にいると名乗る相手から届くメッセージ |
| 信用の裏づけとして使われるもの | 最初の少額の出金が通ることと、相手が自分の資金を一部出してみせること |
| 出金の前に求められる名目 | 税金の支払いと、マネーロンダリングの疑いを理由にした保証金 |
| 金融庁が公表している無登録業者の資料 | 「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」の公表資料3種を全文検索し、「webs3coin」の記載は無かった(2026年9月8日照会) |
| この名称について書かれた公開情報 | 2026年9月8日時点の検索では見当たらなかった |
この調査で注目していただきたいのは、ドメインの有効期限がすでに過ぎていることです。取得されていたのは1年ぶんで、期限の日を過ぎたまま更新されていません。
ネームサーバーも、前述の広告表示の事業者のものに変わっています。
運営会社名・所在地・連絡先は、どれも見当たりません。案内されていたのは、案内されたURLと、そこに表示されていた画面だけでした。その画面も、いまは残っていません。
金融庁の同じ資料には、記載がないことについての注意事項も掲載されています。「掲載されている無登録業者は、警告書の発出を行った時点で無登録営業を行っていることが確認できた者に限られています。そのため、掲載されていない者でも、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意ください。」(金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」/2026年9月8日照会)
webs3coinの口コミ・評判

「webs3coin」について書かれた利用者の声は、2026年9月8日時点で見当たりませんでした。
評判が見当たらないからといって、安全とは限りません。勧誘は1対1のメッセージで進み、案内先のURLも個別に渡されます。勧誘を受けた人以外は中を見ていないため、検索しても何も出てこないのは当然のことです。
案内されたURLの先頭には、h5という文字が付いていました。h5から始まるURLは、スマートフォン向けの画面へ振り分けるために使われます。同じ形のURLが別の名前で使われていることもあります。先頭の文字が違っても、SNSで知り合った相手に案内されて入金した流れであれば、同じものとしてご相談ください。
SNSで知り合った相手から仮想通貨を勧められ、出金しようとすると別の名目のお金を求められる流れは、ほかの案件でも起きています。その調査記録については、COMTEXとHKE-Bitcoinのページをご覧ください。名前が変わっても、出金の直前に先払いを求める点は共通しています。
被害に気づいた直後は、返金をうたって近づいてくる相手にもご注意ください。見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
税金と保証金を払えば出金できると言われました。払えば戻りますか。
同種の事案で繰り返し起きているのは、払ったあとに、また別の名目が出てくることです。そのうえ、この件では請求のあとにサイトが開かなくなっています。払う前の段階でご相談ください。
相手にお金を払ってもらいました。返さないといけないのでしょうか。
その入金は、断りにくくするために行われた可能性があります。返すかどうかを決める前に、そのお金の出どころを確かめてください。振り込まれたときの記録のうち、名義が分かるものを残しておいてください。
サイトが開かなくなりました。もう調べようがないのでしょうか。
2026年9月8日に確認したところ、確かにもとの画面は出てきませんでした。ただし取引所には、いつ・どこへ・いくら送ったかが残っています。たどる出発点は、取引所に残っているこの記録です。
相手が海外にいるから会えなかったということでしょうか。
会えない理由として、居住地が使われることがあります。相手が述べた居住地は自己申告にすぎず、裏付けはありません。その内容は、そのまま記録として残しておいてください。
少額でも一度は引き出せました。それでも詐欺なのでしょうか。
最初の少額の出金が通ることは、ほかの事案でも確認されています。相手はそれを、次の入金を勧める根拠として使います。判断の材料になるのは、出せた金額ではなく、出金の手前で別のお金を求められているかどうかです。
総合探偵社みらいの対応状況

webs3coinに限らず、同種のご相談に、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 追跡調査 | ブロックチェーン上の記録から資金の移動を追う |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。ブロックチェーン上の記録をたどって資金の移動を特定する追跡調査を専門に行い、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。お話しいただいても、お金の面で損をすることはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。当社ではその金額を申し上げられません。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただける形でお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
まとめ

「webs3coin」について、2026年9月8日時点で総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- 運営会社名・所在地・連絡先・金融商品取引業の登録番号は、いずれも記載がない
- 案内されていたURLを開いても、2026年9月8日時点で画面は表示されなかった
- webs3coin.clubは1年ぶんしか取得されておらず、2026年8月20日の期限を過ぎたまま更新されていない
- ネームサーバーは、ドメインを預かって広告を表示する事業者のものに変わっている
- 金融庁が公表している無登録業者の資料に、この名称の記載はない(記載がないからといって、安全とは限らない)
- この名称について書かれた利用者の声も、公開されている情報には見当たらない
- 相手が自分の資金を一部出してみせることで、断りにくい関係がつくられている
- 出金の段で税金と、マネーロンダリングの疑いを理由にした保証金を続けて求められる
この記事は、現時点で確認できた範囲をまとめた速報です。新しい情報が確認でき次第、この記事に追記します(調査基準日:2026年9月8日)。
いま税金や保証金を要求されているのであれば、払う前にご相談ください。すでに送金してしまった場合も、取引所の履歴とやり取りが手元にあるうちであれば、たどれる余地は残っています。総合探偵社みらいが状況をうかがったうえで、出発点があるかどうかをお伝えします。その場で調査をお引き受けするとは限りません。調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- 総合探偵社みらいによる h5.webs3coin.club の画面記録(2026年9月8日取得・保存)
- ICANN RDAP による webs3coin.club の登録情報の照会(2026年9月8日実施。登録日・有効期限・状態・登録事業者・ネームサーバー)
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」/2026年9月8日照会。公表資料3種を全文検索)
- 総合探偵社みらいによる公開情報の検索および名称の照合(2026年9月8日実施)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

