この記事で「US-Trade Pro」と書いているのは、ustr-pro.com というURLで、英語の外国為替(FX)取引サイトとして表示されているサイトの名前です。
こんな流れではありませんか
入金や追加の送金をする前に、まずご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年9月4日に調べ始め、2026年9月23日まで追い続けている「US-Trade Pro」の記録です。
この案件は、「ustr-pro.com」「US Trade Pro」という表記でも案内されています。同じ案件として扱っています。
US-Trade Proの画面には、3つの異なる国名が書かれています。連絡先の住所はアメリカ、運営会社を登録した当局はバヌアツ、登録上の所在地はドバイです。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くための材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
US-Trade Pro への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

LINEで送っていただくものは、次の4つです。全部そろっていなくても、いま手元にあるものだけで大丈夫です。
US-Trade Proの画面に書かれていること

US-Trade Proの画面で確認されているのは、連絡先の住所・登録した当局・登録上の所在地が、それぞれ別の国になっていることです。実際に見た画面と照らし合わせながら読んでください。
- 画面はすべて英語で、外国為替(FX)取引のプラットフォームだと名乗っている
- アメリカの大手企業の株価表示や星条旗、自由の女神の画像が大きく使われている
- サービスの種類としてECN・PAMM・MAMの3つの口座形態がある
- 口座開設の手順は登録・本人確認書類の提出・入金の3ステップで、「ほとんどの新規申込みはすぐに承認される」と書かれている
- 運営会社はバヌアツ共和国の金融サービス委員会に登録されているという説明
- 登録上の所在地はアラブ首長国連邦ドバイ
- 連絡先として案内されている住所はアメリカ・カリフォルニア州で、番地の表記に部屋番号にあたる数字がない
- サービスを提供しない国としてアメリカ・バヌアツを含む7か国が挙げられている
- 保存した画面には電話番号・メールアドレスの記載がない
まだ入金していない方へ
いま案内されている入金は、急がなくて大丈夫です。まず、画面に書かれている連絡先の住所と、登録先の国名を見てください。そのうえで、次のものは消さずに残しておいてください。
US-Trade Proを調べて分かったこと

確認できた特徴は次のとおりです。US-Trade Proの画面に記載された会社情報には、所在地の説明にまとまりがない点があります。
- 連絡先住所(アメリカ)・登録当局(バヌアツ)・登録上の所在地(ドバイ)が、3つの異なる国に分かれている
- サービス対象外の国のリストに連絡先住所と同じアメリカ、登録当局と同じバヌアツの両方が含まれている
- 保存した画面には電話番号・メールアドレスの記載がなく、連絡先住所の部屋番号にあたる数字も見当たらない
- レバレッジ・最低入金額・手数料といった取引条件を示す具体的な数字は、画面のどこにも見当たらない
- ドメイン ustr-pro.com の取得は2026年4月27日で、調査時点でまだ5か月程度
- 金融庁の無登録業者資料3種、日本暗号資産取引業協会(JVCEA)の正会員一覧のいずれにもこの名称の記載はない(載っていないからといって、安全とは限らない)
仮想通貨で送金した分は、ブロックチェーン上に記録が残ります。送った先をたどれるのは、この記録が残るからです。ただし、時間が経つほど資金は複数のアドレスへ分散していきます。

お心当たりのある方へ
US-Trade Pro への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
では、なぜ調査が必要なのでしょうか。会社名や住所が出ていても、資産がそこにあるとは限りません。請求の相手は、資金が実際に移った先です。その相手が分からなければ、請求そのものができないからです。送金の記録が残っていれば、それが相手を特定する出発点になります。画面が消えても、取引所や銀行には、いつ・どこへ・いくら送ったかが記録として残っています。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 国内の取引所で仮想通貨を買って送った | 購入と送付の記録が取引所に残り、送った先のアドレスも記録として残る |
| 銀行の口座へ振り込んだ | いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録として残る。受け取った口座の名義も記録に残る |
| クレジットカードで入金した | カード会社に取引履歴が残る |
| 現金で手渡した | 振込のような記録は残らない。受け渡しの日時と場所、渡した相手の特徴、そのとき受け取った領収書が手がかりになる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、そこがたどる出発点です。「銀行振込をしただけ」と思っていても、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。振込で終わったのか、そこから先があるのかは、記録を見れば分かります。
ただし、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、仮想通貨・暗号資産詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。偽の取引サイトに共通する見分け方は、偽の仮想通貨取引所の見分け方にまとめています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。見分けるための基準は次の4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもない者が、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 送った先のアドレスや口座と、そこから先の動き | そのアドレス・口座を持っている人の氏名・住所 |
| ustr-pro.com がいつ取得され、どこで管理されているか | ドメインを取得した人物の氏名(公開されていない) |
| 画面に書かれている住所・登録先の当局が実際に使われているか | その住所・当局に対する登録の実態 |
| この名称が公的な資料に出ているかどうか | 相手が今後どう動くか |
アドレスの動きは追える一方で、その持ち主を氏名に結びつけるには、取引所が保有する情報が必要です。取引所は個人からの照会には応じませんが、弁護士が正式な手続きで求める道は残っています。だからこそ当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
有名企業の名前や株価が並んでいたので信じた方へ

画面に大企業の名前が並んでいることと、その企業とつながりがあることは別です。
US-Trade Proの画面には、有名企業の株価表示と、アメリカの国旗や自由の女神の画像が大きく使われています。信頼できそうだと感じてしまうのも仕方のないことです。
これらの企業名は、保存した画面の中では株価の表示として使われているだけでした。US-Trade Proとの提携を示す記載は見当たりません。有名企業の名前や画像は、信用させるための飾りとして使われていると考えられます。
総合探偵社みらいへのご相談は、ご家族にも周囲にも知られずに進められます。ご相談いただく時点で費用は発生しません。まず状況をうかがい、たどれる出発点があるかどうかをお伝えします。保存した画面と入金の記録を残したまま、ご相談ください。
海外の当局に登録されていると聞いて安心した方へ

登録した当局の名前があることと、その登録が日本の投資家を守る制度であることは別です。
US-Trade Proの画面には「バヌアツの金融サービス委員会に登録されている」と案内されています。聞き慣れない当局の名前が出てきたら、まず注意してください。「登録されている」という言葉だけでは、安心材料になりません。
ただし、対象外とする国のリストには登録先と同じバヌアツも含まれています。登録した国の住民にはサービスを提供しないという、つじつまの合わない案内です。登録先の国で営業していない以上、その登録は利用者を守る根拠になりません。
まずうかがうのは、案内された内容と、送った記録です。調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
すぐに口座が開設できたので信じた方へ

手続きがすぐ進むことと、相手が実在することは別です。
US-Trade Proの画面には「ほとんどの新規申込みはすぐに承認される」と書かれています。待たされずに進む手続きを、信頼できそうだと感じるのは無理もありません。
保存した画面を見る限り、口座開設の手順は登録・本人確認書類の提出・入金の3つだけで、運営会社の実在を示す審査の説明は見当たりませんでした。手続きが簡単なのは安心材料ではなく、早く入金させるための作りと考えられます。
入れた金額が小さいうちは、資金がまだ分散していないぶん、追いやすい状態です。金額の大小で相談を断ることはありません。入れた金額が小さくても、早めにご相談ください。
US-Trade Proの会社情報(運営者・所在地)

US-Trade Proの画面に、日本の金融商品取引業の登録番号は見当たりませんでした。表は、総合探偵社みらいが2026年9月4日に調べ、その後の照会で変わった項目を足した内容です。

| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| サービスの名称 | 「US-Trade Pro」 |
| 案内されていたURL | https://ustr-pro.com/ |
| 運営会社の法人名(サイト上の記載) | US-Trade Pro Limited |
| 登録・規制している当局(サイト上の記載) | バヌアツ共和国の金融サービス委員会 |
| 登録上の所在地(サイト上の記載) | アラブ首長国連邦ドバイの国際金融センター(DIFC)内にある建物名までが記載されている |
| 連絡先として案内されている住所(サイト上の記載) | 950 Tower Lane, Suite(部屋番号の記載なし), Foster City, CA 94404, アメリカ合衆国 |
| 電話番号 | 記載がない(保存した画面の範囲) |
| メールアドレス | 記載がない(保存した画面の範囲) |
| 日本の金融商品取引業の登録番号 | 記載がない |
| 案内されている取引条件(レバレッジ・最低入金額・手数料) | 具体的な数字の記載がない |
| サービスを提供しないと案内されている国 | 北米・オセアニア地域(アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド)に加え、北朝鮮・イラン・バヌアツ、およびFATF等が指摘する国・地域(連絡先住所と同じアメリカ、登録当局と同じバヌアツの両方を含む。日本は挙げられていない) |
| 画面の状態 | 2026年9月4日に確認したところ、画面は表示された(英語のFX取引サイトの体裁) |
| ドメインの登録日 | 2026年4月27日(調査時点で約5か月) |
| ドメインの有効期限 | 2027年4月27日 |
| ドメインの最終変更 | 2026年5月17日 |
| ドメインの状態 | 移管ロック(client transfer prohibited)と登録情報変更ロック(client update prohibited)の両方が設定されている |
| 金融庁が公表している無登録業者の資料 | 「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」の公表資料3種を全文検索し、「US-Trade Pro」「ustr-pro」の記載はなかった(2026年9月23日照会) |
| 日本暗号資産取引業協会(JVCEA)の正会員一覧 | 全33会員の一覧を確認したが、該当する記載はなかった(2026年9月23日照会) |
この調査で注目していただきたいのは、連絡先の住所・登録した当局の国・登録上の所在地が、それぞれ別の国になっているという点です。住所や当局の名前は、画面に書くだけなら費用も審査も要りません。
また、記載がないことについての注意事項も、金融庁のページにあります。「掲載されている無登録業者は、警告書の発出を行った時点で無登録営業を行っていることが確認できた者に限られています。そのため、掲載されていない者でも、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ますのでご注意ください。」(金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」/2026年9月23日照会)
US-Trade Proの口コミ・評判

US-Trade Proの利用者の声は、2026年9月4日時点で見つかりませんでした。
口コミが見つからないからといって、安全とは限りません。画面は英語だけで、日本語のページは見当たりませんでした。
登録した当局の名前があること自体も、安全の証明にはなりません。サイト上の記載だけでは、実在と実効性は確かめられません。
連絡先住所・登録当局・登録上の所在地が3つの異なる国に分かれている点は、確認できた事実の中でも特に不審な点です。
見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
運営会社がバヌアツの当局に登録されていると書いてあります。信用できますか。
それは運営者が自分の画面に書いた記載であって、第三者が確かめられるものではありません。バヌアツの当局そのものへの照会は、当社では行っていません。
登録上の所在地はドバイで連絡先はアメリカです。おかしくないですか。
1つの説明の中に3つの異なる国名が出てくること自体が、不自然な矛盾です。内訳は、登録した当局の国・登録上の所在地・連絡先住所の3つです。
金融庁の資料に名前が無いなら問題ないということですか。
いいえ。金融庁の同じ資料には、掲載されていない者でも無登録営業にあたる行為をしていることがあるという注意事項が記載されています。
画面が英語だけで内容がよく分かりません。
保存した画面には、日本語のページや日本向けの案内は見当たりませんでした。内容が分からないまま入金を進めることに不安を感じたら、そこで一度立ち止まってください。
少額しか入れていません。それでも相談してよいのでしょうか。
金額の大小で受付を分けてはいません。入れた金額が小さいほど、記録は追いやすい状態にあります。
総合探偵社みらいの対応状況

US-Trade Proに限らず、同種のご相談に、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 追跡調査 | ブロックチェーン上の記録から資金の移動を追う |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。ブロックチェーン上の記録をたどって資金の移動を特定する追跡調査を専門に行い、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。お話しいただいても、お金の面で損をすることはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。当社ではその金額を申し上げられません。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただけるものをお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
まとめ

「US-Trade Pro」について、2026年9月23日までに総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- 運営会社はUS-Trade Pro Limitedと案内されているが、日本の登録番号は見当たらない
- 連絡先住所(アメリカ)・登録当局(バヌアツ)・登録上の所在地(ドバイ)が3つの異なる国になっている
- サービス対象外の国のリストに連絡先住所と同じアメリカ、登録当局と同じバヌアツの両方が含まれている
- 保存した画面には電話番号・メールアドレスの記載がない
- 2026年9月4日時点で画面は開いた(英語のFX取引サイトの体裁)
- ドメイン ustr-pro.com の取得は2026年4月27日で調査時点で約5か月
- 金融庁が公表している無登録業者の資料、JVCEA正会員一覧のいずれにもこの名称の記載はない(載っていないからといって、安全とは限らない)
この記事は、2026年9月4日の調査を起点に、いまも6時間おきに公開画面を確かめて追記しています。最後に確かめたのは2026年9月23日です。
いま入金を案内されているのであれば、払う前にご相談ください。すでに送金してしまった場合も、取引の記録が手元にあるうちであれば、たどれる余地は残っています。総合探偵社みらいが状況をうかがったうえで、出発点があるかどうかをお伝えします。その場で調査をお引き受けするとは限りません。調査が成り立たないと判断した場合は、そのようにお伝えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- 総合探偵社みらいによる ustr-pro.com の画面記録(2026年9月4日取得・保存。PC幅・スマートフォン幅・HTML)
- 総合探偵社みらいによる保存HTMLの読み取り(2026年9月4日実施。ページの題名・メタ情報・連絡先の記載・登録当局と所在地の案内・サービス対象外国の記載の有無)
- ICANN RDAP による ustr-pro.com の登録情報の照会(2026年9月23日実施。登録日・有効期限・最終変更日・ステータス)
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年9月23日照会。公表資料3種を全文検索)
- 日本暗号資産取引業協会(JVCEA)正会員一覧の確認(2026年9月23日実施。全33会員)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

