この記事で取り上げるのは、仮想通貨の取引アプリ(wap.yangjcrrcoin.com)です。画面のタイトルの表記は「UOBKayHian」(空白なし)です。
こんな流れではありませんか
出金のために税金や手数料を払うよう言われているなら、払う前にご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年10月25日に「UOB Kay Hianを名乗るアプリ」を調査した記録です。
はじめにお断りします。この記事で扱うのは、実在する「UOB Kay Hian」とは関係のない案件です。名前だけが使われています。
このアプリは、シンガポールの証券会社の名前を名乗っています。ところが、画面に並ぶのはビットコインなど仮想通貨の「契約」取引の銘柄だけで、証券会社が扱う株の銘柄は一つもありません。本物の会社とのつながりを示す記載も、運営者の名前もありません。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くための材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
UOB Kay Hianを名乗るアプリ への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

ご相談の際、LINEで送っていただくものは次の3つです。
3点そろっていなくても大丈夫です。いま手元にあるものだけで問題ありません。
UOB Kay Hianを名乗るアプリの画面に書かれていたこと

調査の結果、このアプリは証券会社の名前をタイトルに掲げた仮想通貨の取引アプリでした。当社は2026年9月18日と10月25日の2回、wap.yangjcrrcoin.com の画面と元データ(HTML)を保存しました。あわせてドメインの登録情報と金融庁の公表資料を調べ、本物のUOB Kay Hianの公式サイトも開いて、アプリの画面と照らし合わせています。画面と元データから分かったことは次のとおりです。
- 画面のタイトルは「UOBKayHian」。会社名の表示はこのタイトルだけ
- 上段には「契約」「入金」「出金」「コールセンター」のボタンがある
- 一覧には、BTC/USDT・ETH/USDT など、仮想通貨とUSDTの組み合わせが十数種類並ぶ
- 下のメニューは「ホーム」「通貨」「契約」「資産」。株や投資信託の項目はない
- 言語は日本語に切り替えられる
- スマホ向けアプリの開発ツール(uni-app)を使って作られている
- 運営会社の名前・所在地・連絡先・登録番号は、画面にも元データにも書かれていない
まだ入金していない方へ
このアプリには、お金を送らないでください。アプリの画面に、本物のUOB Kay Hianとのつながりを示す記載は一つもないからです。次のものは消さずに残しておいてください。
UOB Kay Hianを名乗るアプリに入金する前に知っておいてほしい点

怪しいと判断できる点は次のとおりです。このアプリで気をつけたいのは、実在する証券会社の名前を使いながら、本物の会社が扱っているとは見えない取引をさせている点です。
- 本物のUOB Kay Hianの公式サイトの「Invest with us」に並ぶ国・地域に、日本はない。日本語の取引画面を本物の会社が提供しているとは考えにくい
- 証券会社の名前を掲げながら、並んでいるのは仮想通貨の「契約」だけ。名前と中身が一致しない
- 画面のタイトルのほかに、本物の会社とのつながりを示す記載が一つもない
- ドメインの名前(yangjcrrcoin)は、UOB Kay Hianとまったく関係のない文字の並び
- ドメインの登録は2026年3月19日で、1年分だけ。期限は2027年3月19日
- 日本に住む人へ仮想通貨の売買を仲介するには、金融庁の登録が要る。金融庁の暗号資産交換業者の登録一覧に、このアプリの名前はない
仮想通貨で送金した分は、ブロックチェーン上に記録が残ります。送った先をたどれるのは、この記録が残るからです。ただし、時間が経つほど資金は複数のアドレスへ分散していきます。

お心当たりのある方へ
UOB Kay Hianを名乗るアプリ への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
なぜ調査が必要なのでしょうか。会社名や住所が出ていても、資産がそこにあるとは限りません。請求の相手は、資金が実際に移った先です。その相手が分からなければ、請求そのものができないからです。たどれる見込みは、送った方法によって次のように変わります。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 国内の取引所で仮想通貨を買って送った | 取引所に購入と送付の記録が残る。送付先からの移動も追える余地がある |
| 自分のウォレットから直接送った | ブロックチェーン上の記録は残る。出発点を特定するのに時間がかかる |
| 相手の指定したアドレスへ取引所から送った | 送付の記録と送付先のアドレスが、調査の出発点 |
| 相手の銀行口座へ直接振り込んだ | 振込先の口座が調査の出発点になる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、そこがたどる出発点です。「銀行振込をしただけ」と思っていても、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。振込で終わったのか、そこから先があるのかは、記録を見れば分かります。
ただし、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、仮想通貨・暗号資産詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。偽の取引サイトに共通する見分け方は、偽の仮想通貨取引所の見分け方にまとめています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。見分けるための基準は次の4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもないのに、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 送金先のアドレスと、その後の資金の移動先 | そのアドレスを持っている人の氏名・住所 |
| 資金が取引所に入ったかどうか、どの取引所か | 取引所が保有している本人確認情報の中身 |
| アプリの画面の作り・ドメインの登録情報 | アプリの運営者の内部で、お金がどう扱われているか |
| アプリをすすめた相手の電話番号やアカウント名について、公開されている情報 | 相手が今後どう動くか |
アドレスの動きは追える一方で、その持ち主を氏名に結びつけるには、取引所が保有する情報が必要です。取引所は個人からの照会には応じませんが、弁護士が正式な手続きで求める道は残っています。そのため当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
有名な証券会社の名前だから信じた方へ

有名な会社の名前が付いていれば、安心して入金してしまうのは自然なことです。
実在する金融機関の名前を無断で使うのは、勧誘された方を信用させるための典型的なやり方です。名前は誰でも画面に書けますが、本物の会社とのつながりは、その会社の公式サイトでしか確かめられません。
本物のUOB Kay Hianの公式サイトは uobkh.com で、アプリのアドレス(wap.yangjcrrcoin.com)とは別物です。
問い合わせ先は、すすめられたリンクではなく、検索して出てきた公式サイトからたどるのが確実です。
出金のための支払いを要求されたら、払う前に一度ご相談ください。相手とのやり取りは消さずに残してください。
UOB Kay Hianを名乗るアプリの会社情報(運営者・所在地)

このアプリには、運営者を示す記載がありませんでした。表は、総合探偵社みらいが2026年10月25日に調査した時点の内容です。

| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| 画面のタイトル | UOBKayHian |
| 画面のアドレス | wap.yangjcrrcoin.com |
| 運営会社・所在地・連絡先・登録番号 | 画面と元データのどちらにも記載なし |
| 扱っている取引 | 仮想通貨とUSDTの組み合わせの「契約」 |
| 使われている仕組み | uni-app(スマホ向けアプリの開発ツール) |
| ドメインの登録日 | 2026年3月19日 |
| ドメインの有効期限 | 2027年3月19日(1年分の登録) |
| ドメイン登録事業者 | Cloudflare, Inc.(米国) |
| wap の付かない yangjcrrcoin.com | 2026年9月20日と2026年10月25日にページが表示されず |
| 画面を保存した日 | 2026年9月18日と2026年10月25日(2回とも同じ画面) |
| 金融庁の暗号資産交換業者の登録一覧 | UOB Kay Hian・yangjcrrcoin の記載なし(2026年10月25日照会) |
| 金融庁の金融商品取引業者の登録一覧 | UOB Kay Hian・yangjcrrcoin の記載なし(2026年10月25日照会) |
| 金融庁が公表している無登録業者の資料3種 | UOB Kay Hian・yangjcrrcoin の記載なし(2026年10月25日照会) |
| 日本暗号資産等取引業協会の会員一覧 | 会員として掲載されている38社に記載なし(2026年10月25日閲覧) |
当社が9月18日に保存した画面と、10月25日に保存した画面は同じ作りでした。約5週間の間をあけた2回とも、同じアドレスで画面が開きました。一方で、wap の付かない yangjcrrcoin.com はページが表示されず、会社を紹介するページも見当たりません。
本物のUOB Kay Hianは、シンガポールや香港などアジアで証券の取引を扱う会社です。公式サイト(uobkh.com)の「Invest with us」に並ぶ国・地域はシンガポール・香港・タイ・マレーシア・インドネシアの5つで、日本は含まれていません。仮想通貨の「契約」を売買するスマホ向けの画面も、公式サイトには見当たりません。(2026年10月25日閲覧)
UOB Kay Hianを名乗るアプリの口コミ・評判

当社の調査では、2026年10月25日時点で、このアプリについての日本語の口コミは見当たりませんでした。
会社名で検索して結果に並ぶのは、主に本物の会社の情報です。アプリのアドレス(yangjcrrcoin)を挙げた書き込みも見当たりませんでした。
この種の勧誘はSNSの個別のやり取りで進むことが多く、被害が表に出るまでに時間がかかります。口コミがないことは、安全だという意味ではありません。
被害に遭われた方を狙って「取り戻せる」と連絡してくる業者もいます。検索で最初に出てきた窓口に連絡する前に、その相手の運営者情報を確かめてください。確かめられない相手には連絡しないでください。
被害に気づいた直後は、返金をうたって近づいてくる相手にもご注意ください。見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
このアプリは本物のUOB Kay Hianが出しているものですか。
本物とのつながりを示す記載は、画面のどこにもありません。本物のUOB Kay Hianは証券会社で、このアプリが扱う仮想通貨の「契約」とは取引の中身が違います。確かめたいときは、すすめられたリンクではなく、検索して出てきた公式サイト(uobkh.com)から問い合わせてください。
出金のために税金や手数料を払うよう言われました。
払う前にご相談ください。出金をちらつかせて別の支払いを求めるのは、さらにお金を払わせるための典型的な手口です。求められた名目と金額は、画面ごと残しておいてください。
アプリが開かなくなったらどうなりますか。
アプリが開かなくなっても、仮想通貨を送った記録は取引所やブロックチェーンに残ります。いまのうちに、残高と取引履歴の画面を保存しておいてください。
すすめてきた相手はUOB Kay Hianの社員ですか。
アプリには、本物の会社の社員だと確かめられる記載がありません。相手が社員を名乗っても、それだけでは確かめようがないのです。名乗った名前と連絡手段は、控えておいてください。
総合探偵社みらいの対応状況

同種のご相談には、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 追跡調査 | ブロックチェーン上の記録から資金の移動を追う |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。ブロックチェーン上の記録をたどって資金の移動を特定する追跡調査を専門に行い、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。詳しい事情をお話しいただいても、それで追加の費用が発生することはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただけるものをお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
まとめ

「UOB Kay Hianを名乗るアプリ」について、2026年10月25日時点で総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- 画面のタイトルに「UOBKayHian」と表示される、仮想通貨の取引アプリ
- 画面のアドレスは wap.yangjcrrcoin.com で、本物の公式サイト(uobkh.com)とは別物
- 並んでいるのは仮想通貨の「契約」だけで、証券会社が扱う株の取引はない
- 運営会社の名前・所在地・連絡先は、どこにも書かれていない
- ドメインの登録は2026年3月19日で、登録期間は1年
- 金融庁の暗号資産交換業者・金融商品取引業者の登録一覧にも、日本暗号資産等取引業協会の会員一覧にも、このアプリの名前はない
- 金融庁の無登録業者の資料3種にも記載はない。記載がないからといって、安全だとは言えない
この記事は、現時点で確認できた範囲をまとめた速報です。新しい情報が確認でき次第、この記事に追記します(調査基準日:2026年10月25日)。
もう一度お伝えします。実在する「UOB Kay Hian」と、この件は別のものです。本物のUOB Kay Hianの公式サイトは uobkh.com です。確かめるときは、案内されたリンクからではなく、ご自身で検索して出てきた公式サイトからご確認ください。案内されたリンクは、本物そっくりに作られていることがあります。
出金のための支払いや追加の入金を要求されているなら、払う前にご相談ください。仮想通貨を送った記録があれば、そこからお金の流れを調べられることがあります。まず状況をうかがったうえで調査の出発点があるかどうかをお答えし、調査が成り立たないときはその理由も含めて正直にお伝えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(国内・海外所在の業者の一覧と一覧表の3資料を2026年10月25日照会)
- 金融庁「免許・許可・登録等を受けている業者一覧」のうち暗号資産交換業者・金融商品取引業者(2026年10月25日照会)
- 日本暗号資産等取引業協会「会員紹介」(2026年10月25日閲覧)
- UOB Kay Hian 公式サイト(トップページの「Invest with us」/2026年10月25日閲覧)
- RDAP(yangjcrrcoin.com の登録情報/2026年10月25日照会)
- 総合探偵社みらいによる wap.yangjcrrcoin.com の画面記録とページ構成(2026年9月18日・2026年10月25日取得)
- Web検索(「UOB Kay Hian」「yangjcrrcoin」の評判・口コミ/2026年10月25日実施)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

