この記事で「yensai-jp.com」と書いているのは、FX・CFDの取引サイトです。ロゴと見出しでの表記は「Yensai」です。
こんな流れではありませんか
「先に払えば出金できる」と言われているなら、振り込む前にご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年10月14日に「yensai-jp.com」を調査した記録です。
はじめにお断りします。この記事で扱うのは、実在する「エンサイドットコム証券」とは関係のない案件です。名前だけが使われています。
とくに見ていただきたいのは、サイト・取引画面・メールアドレスがそれぞれ別のドメインで、どれも2026年8月9日に取得されていた点です。トップページに運営会社名はありません。画面には出ない、検索サイト向けの説明文にだけ「Yensai Trading株式会社」とあり、この名前は金融庁の金融商品取引業者登録一覧に載っていませんでした。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くための材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
yensai-jp.com への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

ご相談のときにLINEで送っていただくものは、次の3つです。
3点そろっていなくても大丈夫です。いま手元にあるものだけで問題ありません。
yensai-jp.comのトップページで確認できること

調査の結果、yensai-jp.comのトップページには取引の条件と連絡先が書かれていました。登録・ログインの画面とメールには、別のドメインが使われています。
- トップページの見出しは「東京発、世界へ」
- 最初の画面に「ライブ口座を開設」のボタンがある
- 扱うのは為替・貴金属・株価指数・暗号資産のCFDなど7つの市場。レバレッジは最大1000倍
- 「ライブ口座を開設」「ログイン」のボタンの行き先は、yensai-jp.tradingの登録画面とログイン画面
- よくある質問に書かれた入出金の方法は、銀行振込だけ
- 問い合わせ先のメールアドレスは、yensai-jp.netという3つ目のドメイン
- トップページには、運営会社名も金融商品取引業の登録番号も表示されていない
まだ振り込んでいない方へ
Yensaiの口座へ入金するようすすめられていて、まだ振り込んでいないなら、その振込はやめてください。運営会社とされる名前は、金融庁の登録一覧に載っていません。入金してしまうと、そのお金を誰に返してもらえばよいのか、分からなくなります。そのうえで、次のものは削除せず残しておいてください。
yensai-jp.comの不審な点

怪しいと判断できる点は次のとおりです。多くは、国内で登録を受けた取引業者なら起こらないことです。
- 最大1000倍のレバレッジをうたっている。国内で登録を受けた業者が個人に提供できるFXの倍率は25倍まで
- 「東京発」とうたうのに、トップページに金融商品取引業の登録番号が無い。国内の登録業者は、広告やサイトに登録番号を載せることになっている
- トップページに、運営会社の名前が表示されていない。画面に出ない検索サイト向けの説明文に社名を書くだけでは、取引の相手が誰なのかを利用者が確かめられない
- サイト・取引画面・メールアドレスのドメインは、どれも2026年8月9日に1年契約で取得されている。営業の実績がほとんど無く、いつ閉じられてもおかしくないサイトの運営者にお金を預けることになる
- 名前が、実在する登録業者の英語の社名(Yensai.com Co.,Ltd.)の一部と同じ。名前で検索した人が登録業者の情報に行き着き、登録のある会社だと思い込んでしまう
銀行の口座へ振り込んだ分は、いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録として残ります。手がかりが残るのは、この記録があるからです。ただし、口座に入った資金は短い間に引き出されていきます。

お心当たりのある方へ
yensai-jp.com への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
なぜ調査が必要なのでしょうか。会社名や住所が出ていても、資産がそこにあるとは限りません。請求の相手は、資金が実際に移った先です。その相手が分からなければ、請求そのものができないからです。振り込んだ先の口座名義と振込の日時・金額が、その相手をたどる手がかりになります。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 指示された銀行口座へ振り込んだ | いつ・どの名義の口座へ・いくら振り込んだかを記録から整理できる。回ごとに振込先が替わっていれば、口座の使い分けも見えてくる |
| 国内の取引所で仮想通貨を買い、指定されたアドレスへ送った | 購入と送付の両方に記録が残り、送った先からの移動を追える余地がある |
| 現金を手渡した | 記録が残りにくく、受け渡しの日時と場所が手がかりになる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、そこがたどる出発点です。「銀行振込をしただけ」と思っていても、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。振込で終わったのか、そこから先があるのかは、記録を見れば分かります。
ただし、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、投資詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。見分けるための基準は次の4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもないのに、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 振込先の口座名義と、振り込んだ日時・金額のつながり | その口座を実際に使っている人物の氏名・住所 |
| yensai-jp.com・yensai-jp.trading・yensai-jp.netの登録日と管理の状況 | 3つのドメインを登録した人物の実名 |
| サイトの作られ方と、当社が画面記録を保存しているほかのサイトとの共通点 | 運営者が次にどのアドレスへ移るか |
| 金融庁の登録一覧や無登録業者の資料との照合の結果 | 金融機関が持っている本人確認の情報 |
口座の動きは記録として残る一方で、その口座を実際に使っている人物の氏名を特定するには、金融機関が保有する情報が必要です。金融機関は個人からの照会には応じません。そのため当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
東京の住所が書いてあったので信じた方へ

住所が書かれているのを見て安心したのは、無理もありません。
ただ、住所は誰にでも書けます。サイトに住所があっても、国に登録された取引業者だという証明にはなりません。
yensai-jp.comに書かれた住所は丸の内の高層ビルで、ビル名の後ろにはレンタルオフィスの事業者の名前が添えられていました。電話番号は050で始まる番号です。どちらも、短い期間で借りたり取得したりできます。
登録を受けた取引業者かどうかは、住所や電話番号では見分けられません。yensai-jp.comの場合、運営会社とされる名前は金融庁の登録一覧に載っていませんでした。
さらに入金するよう言われても、振込の記録とやり取りを削除せず残したうえで、振り込む前にご相談ください。
yensai-jp.comの会社情報(運営者・所在地)

トップページに運営会社名は表示されていませんでした。表は、総合探偵社みらいが2026年10月14日に調査した時点の内容です。

| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| トップページに表示された運営会社名 | 記載なし |
| 画面に出ない検索サイト向けの説明文にある会社名 | 「Yensai Trading株式会社」 |
| 金融庁の金融商品取引業者登録一覧(2026年10月14日照会) | 「Yensai Trading株式会社」の記載なし |
| 金融商品取引業の登録番号 | トップページに記載なし |
| 所在地 | 東京都千代田区丸の内のビル名と、レンタルオフィスの事業者名 |
| 電話番号 | 050で始まる番号 |
| メールアドレスのドメイン | yensai-jp.net(サイトとは別のドメイン) |
| ログイン・口座開設の画面 | yensai-jp.trading(サイトとは別のドメイン) |
| うたっている取引条件 | FX・CFD。レバレッジ最大1000倍、スタンダード口座は取引手数料0 |
| 入出金の方法 | よくある質問に「銀行振込」とだけ記載 |
| ドメインの登録日 | yensai-jp.com・yensai-jp.trading・yensai-jp.netのいずれも2026年8月9日 |
| ドメインの有効期限 | いずれも2027年8月9日(登録から1年) |
| ドメイン登録事業者とネームサーバー | いずれも Dynadot Inc と Cloudflare の同じ組み合わせ |
| サイトの作り | WordPress。テーマは「yensai」という名前の専用のもの |
| ページの公開日として記録された日 | 2026年8月24日 |
| 当社の保存記録との照合 | 保存している3,182件の画面記録をテーマの名前と版で照合し、一致は0件 |
| 金融庁が公表している無登録業者の資料3種(2026年10月14日照会) | 「Yensai」「yensai-jp」の記載なし |
| 金融庁の暗号資産交換業者登録一覧(2026年10月14日照会) | 「Yensai」の記載なし |
yensai-jp.comが使う3つのドメインは同じ日に取得され、登録事業者も1年という契約の長さも同じでした。サイトを見るとき・取引するとき・問い合わせるときで、向かうアドレスがそれぞれ違います。利用者が読むサイトと、入金の手続きをする取引画面が別のアドレスにあるので、サイトを読んでも取引画面を誰が運営しているのかは分かりません。
実在のエンサイドットコム証券株式会社は、英語の社名(Yensai.com Co.,Ltd.)に「Yensai」の語を含む金融商品取引業者です。金融庁の登録一覧には関東財務局長(金商)第51号として載っており、公式サイトでは証券会社向けの取引の仕組みを提供する会社として紹介されています。yensai-jp.comのトップページには、この会社名も登録番号も書かれていません。所在地も、登録一覧にある神田錦町ではなく丸の内でした。公式サイトのドメインが2000年から使われているのに対し、yensai-jp.comは2026年8月の取得です。(2026年10月14日照会)
yensai-jp.comの口コミ・評判

当社の調査では、yensai-jp.comの利用者の書き込みは、2026年10月14日時点で見当たりませんでした。
検索に使ったのは、「Yensai」に「口コミ」「出金できない」「FX 詐欺」をそれぞれ足した3つの語と、「yensai-jp.com」です。
書き込みが無いことは、安全の証拠になりません。ドメインが取得されたのは2026年8月で、まだ2か月あまりです。画面の残高が増えて見えるあいだは、入金した方は異変に気づきにくく、出金でつまずくまで声が表に出てきません。
「Yensai」で検索すると、英語の社名にYensaiの語を含む実在の証券会社の情報が出てきます。名前の一部が同じ登録業者が見つかっても、yensai-jp.comがその会社だということにはなりません。
被害に気づいた直後は、返金をうたって近づいてくる相手にもご注意ください。見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
Yensaiは金融庁に登録された会社ではないのですか。
yensai-jp.comの運営会社とされる名前は、金融庁の登録一覧にありませんでした。登録一覧には英語の社名にYensaiの語を含むエンサイドットコム証券株式会社が載っていますが、yensai-jp.comのトップページにはこの会社名も登録番号も書かれていません。名前の一部が同じだけの別のサイトのため、振り込む前にご相談ください。
取引画面に出ている残高は本物ですか。
その数字を表示しているのは、yensai-jp.tradingの画面の運営者です。出金して手元の口座に入るまでは、その額があるかどうかは分かりません。残高の画面は、出金を申し込んだ日付が分かるように保存しておいてください。
手数料や税金を払えば出金できるのではないですか。
その手数料や税金は払わないでください。出金の前に別のお金を振り込ませる仕組みは、正規の取引業者にはありません。払っても、名目を変えて次の支払いを迫られることがあります。求められた金額と名目が分かる画面を残して、ご相談ください。
少額しか入金していなくても相談できますか。
はい、ぜひご相談ください。最初の入金が少額でも、振込先の口座名義は、お金の行き先をたどる手がかりになります。さらに入金するよう言われている段階なら、振り込む前にお話をうかがえます。
総合探偵社みらいの対応状況

同種のご相談には、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 調査 | 振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合し、どこまでたどれるかを確かめる |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合してどこまでたどれるかを調べ、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。詳しい事情をお話しいただいても、それで追加の費用が発生することはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただけるものをお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
まとめ

「yensai-jp.com」について、2026年10月14日時点で総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- yensai-jp.comは「東京発、世界へ」を掲げるFX・CFDのサイトで、最大1000倍のレバレッジをうたっている
- トップページに運営会社名の表示は無い。検索サイト向けの説明文にある「Yensai Trading株式会社」は、金融庁の登録一覧に載っていない
- トップページに、金融商品取引業の登録番号の記載は無い
- サイト・取引画面・メールアドレスは、yensai-jp.com・yensai-jp.trading・yensai-jp.netの3つの別ドメイン
- 3つのドメインは、いずれも2026年8月9日に1年契約で取得されている
- 入出金の方法として書かれているのは、銀行振込だけ
- 利用者の書き込みは、4つの語で検索しても見当たらない
- 金融庁の無登録業者の資料3種にも記載は無い。記載が無いことは、安全の証拠にならない
この記事は、現時点で確認できた範囲をまとめた速報です。新しい情報が確認でき次第、この記事に追記します(調査基準日:2026年10月14日)。
もう一度お伝えします。実在する「エンサイドットコム証券」と、この件は別のものです。本物のエンサイドットコム証券の公式サイトは yensai.com です。確かめるときは、案内されたリンクからではなく、ご自身で検索して出てきた公式サイトからご確認ください。案内されたリンクは、本物そっくりに作られていることがあります。
いま「先に払えば出金できる」と言われているなら、振り込む前にご相談ください。すでに振り込んだ場合も、振込先の口座名義と日時は、お手元の記録と金融機関に残っています。お話をうかがったうえで、調査で追える範囲があるかどうかを率直にお答えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年10月14日照会)
- 金融庁「金融商品取引業者登録一覧」(PDF)(2026年10月14日照会)
- 金融庁「暗号資産交換業者登録一覧」(PDF)(2026年10月14日照会)
- エンサイドットコム証券株式会社 公式サイト(2026年10月14日照会)
- RDAP(yensai-jp.com・yensai-jp.trading・yensai-jp.net・yensai.comの登録情報/2026年10月14日照会)
- 総合探偵社みらいによるyensai-jp.comのトップページの画面記録とページ構成の確認(2026年10月14日取得)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

