「AFSコーポレーション」は、株の勉強会のLINEグループでダウンロードするよう指示される取引アプリと、その中に作られる「AFS口座」の名前です。
こんな流れではありませんか
「払えば出金できる」と言われているなら、振り込む前にご相談ください。
この記事は、総合探偵社みらい(探偵業届出 第30260002号/東京都公安委員会)が2026年10月10日に「AFSコーポレーションを騙るアプリ」を調査した記録です。
はじめにお断りします。この記事で扱うのは、実在する「イオンフィナンシャルサービス株式会社」とは関係のない案件です。名前だけが使われています。
この案件は、「AFS証券」「AFS取引」「AFS取り引き口座」「AFS投資案件」という名前でも呼ばれています。「AFSコーボレーション」と書かれたご相談もあります。アプリのURLは「app.aeonafssec.com」です。入金や出金の指示をしてくるのは、「AFSサポートチーム」「AFSサービスサポート」と名乗るLINEのアカウントです。
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、2026年3月25日に「AFS証券」を名乗り「上場計画」をうたう勧誘への注意を呼びかけています。注意喚起のあとも、4月から7月にかけて、AFSを名乗る相手から誘われたという相談が寄せられています。
勧誘に使われたLINEのグループ名は、「AFS株式投資交流学習グループ008」「AFS投資アカデミー」「株の戦略室03」などです。
返金請求や相手方との交渉は、弁護士法第72条により弁護士・認定司法書士の領域になります。その弁護士や警察が動くための材料——調査報告書をつくること。それが、総合探偵社みらいの役目です。

お心当たりのある方へ
AFSコーポレーションを騙るアプリ への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

ご相談のときにLINEで送っていただくものは、次の3つです。
3点そろっていなくても大丈夫です。いま手元にあるものだけで問題ありません。
AFSコーポレーションを騙るアプリの勧誘の経路と手口

調査の結果、AFS口座を使った勧誘は、お試し金で利益を見せてから入金させる流れだと分かりました。
- Instagramの広告や投稿で「急騰する株を教える」と誘われ、LINEに登録する
- 株の勉強会のグループに入り、先生役の講座とアシスタント役との個別のやり取りが始まる
- グループ内で先生役を応援する投票を頼まれ、そこから個別の誘いに移ることもある
- URLが送られてきて取引用のアプリを入れ、「AFS口座」を開設させられる
- 相手が口座に数十万円のお試し金を入れ、指定の銘柄で少額の利益が出る
- お試し金は回収されるが、利益の一部は問題なく出金できる
- 自分の資金の入金を勧められる。振込先は個人名義の口座や、送金アプリの指定のアカウント
- 入金した額で「基礎」「戦略」「実践」のクラスに分けられ、上のクラスに上がるには追加の入金が要ると言われることもある
- 上場前の株(IPO)の申し込みに誘われ、手持ちの資金では払えない数の株が割り当てられる
- 払えないと伝えると、違約金や負担金がかかると言われる
- 出金を申し込むと、手数料・税金・保証金・凍結解除金と名目を変えて請求が続く。「出金の審査が通らない」と言われ、保証料を求められることもある
手数料や保証金をまだ振り込んでいない方へ
求められているのが手数料でも税金でも保証金でも、その振込はしないでください。出金のために先に払う仕組みは、正規の証券口座にはありません。そのうえで、相手をブロックしたりアプリを消したりする前に、次のものを残しておいてください。
AFSコーポレーションを騙るアプリの被害の特徴

怪しいと判断できる点は次のとおりです。AFSコーポレーションを騙るアプリは、実在する金融グループの略称を名乗り、イオンの名前で安心させる点に特徴があります。
- 正規の証券会社が、LINEのグループで銘柄を指示して売買させることはない。銘柄を選んで注文するのは、口座を持つ本人だけだ
- 相手がお試し金を入れて利益を出させるのは、口座が本物だと思わせるため。正規の証券口座に、知らない相手がお金を入れて回収することはない
- 振込先が個人名義の口座や送金アプリのアカウントになるのは、会社の取引ではないから。正規の証券会社なら、入金は本人名義の証券口座に対して行う
- 上場前の株は、抽選に当たっても申し込んだ数を超えて割り当てられない。払えない数の株の当選と違約金の組み合わせは、追加の入金を迫るための作り話だ
- 出金のたびに名目が変わる請求は、払っても出金できない仕組みの表れ。払うたびに次の名目が出てくる
銀行の口座へ振り込んだ分は、いつ・どこへ・いくら送ったかが振込の記録として残ります。手がかりが残るのは、この記録があるからです。ただし、口座に入った資金は短い間に引き出されていきます。

お心当たりのある方へ
AFSコーポレーションを騙るアプリ への送金経路は、ブロックチェーン解析で追跡できる場合があります。追跡の見込みは調査前にお伝えします。相談だけでもOK・完全無料です。

返金・取り戻せるのか

返金や被害の回復を目指すことは可能です。ただし、手続きの担い手は分かれます。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が、被害届の受理は警察が担う領域です。当社のような調査会社がこれを代わって行うことは、弁護士法第72条により認められていません。
なぜ調査が必要なのでしょうか。会社名や住所が出ていても、資産がそこにあるとは限りません。請求の相手は、資金が実際に移った先です。その相手が分からなければ、請求そのものができないからです。振り込んだ先の口座名義と日時が、資金の行き先をたどる手がかりになります。
| 送金の方法 | たどれる見込み |
|---|---|
| 指定された個人名義の口座へ振り込んだ | いつ・どの名義へ・いくら送ったかを記録から整理できる。振込先が替わっていれば、その使い分けも分かる |
| 送金アプリで、指定されたアカウントへ送った | アプリに送金の履歴が残り、送った相手の表示名をたどる余地がある |
| 国内の取引所で仮想通貨を買い、指定のアドレスへ送った | 購入と送付の両方に記録が残り、送付先からの移動を追える余地がある |
| 現金を手渡した | 記録が残りにくく、受け渡しの日時と場所が手がかりになる |
銀行振込のご相談も承っています。国内の取引所へ振り込んで仮想通貨を購入した場合も同じです。振込と送付の両方に記録が残るため、そこがたどる出発点です。「銀行振込をしただけ」と思っていても、その先で仮想通貨に換えられていることがあります。振込で終わったのか、そこから先があるのかは、記録を見れば分かります。
ただし、たどれる範囲には限りがあります。回収できない場合や、戻る額がごく一部にとどまる場合もあります。
調査会社をどう選べばよいかについては、投資詐欺の調査会社の選び方で詳しく解説しています。
「必ず取り戻せます」には注意してください
被害に遭われた方を、さらに狙う相手がいます。二次被害です。見分けるための基準は次の4つです。
- 結果を断定する
- 弁護士でも認定司法書士でもないのに、返金の交渉を請け負うと言う
- 探偵業の届出番号を示せない
- 契約の前に、総額を書面で示さない
4つのうち1つでも当てはまるなら、その相手には連絡しないでください。
いま残しておくもの
次のものは、削除せず残しておいてください。スクリーンショットで大丈夫です。
調査で分かること・分からないこと
当社は探偵業として、調査とその報告書の作成を行います。調査で分かることと、分からないことを、正直にお伝えします。
| 調査で分かること | 調査では分からないこと |
|---|---|
| 振込先の口座名義と、振込先が替わった順番 | その口座を実際に使っている人物の氏名・住所 |
| アプリのドメインの登録時期と、いまの接続の状態 | アプリを運営している人物や法人の実名 |
| 同じ名称・同じ流れが、ほかの相談にも出ているか | 先生役やアシスタント役の本当の身元 |
| 送金アプリの送金先の表示名 | 送金アプリの事業者が持っている本人確認の情報 |
口座の動きは記録として残る一方で、その口座を実際に使っている人物の氏名を特定するには、金融機関が保有する情報が必要です。金融機関は個人からの照会には応じません。そのため当社は、調査報告書を「弁護士や警察が動くための材料」にするところまでを役割としています。
イオンのグループだと信じた方へ

名前を調べてから取引を始めたのは、慎重な行動です。
相手が、調べると実在の会社が出てくる名前を選ぶのは、まさにその確認をすり抜けるためです。イオンのグループの会社だと信じたという相談は、3人から寄せられています。イオンのポイントが届いたので、イオンとこのアプリが提携していると信じた、という相談もあります。
名前を調べて分かるのは、その会社が実在することまでです。LINEで連絡してくる相手がその会社の人かどうかは、名前からは分かりません。
これ以上の振込はやめて、手元の記録を消さずにご相談ください。
違約金を払わないと大変なことになると言われている方へ

違約金を要求されて怖くなるのは当然です。
代金を払いきれない数の株を当選させ、違約金で脅して入金させるのが、この勧誘の手口です。この流れに遭ったという相談は、4人から寄せられています。
手持ちを超える数の株が当たったという時点で、その取引は正規のものではありません。
違約金や負担金を求められても、振り込む前にご相談ください。
AFSコーポレーションを騙るアプリの会社情報(運営者・所在地)

AFSコーポレーションを騙るアプリの運営会社名・所在地・連絡先・金融商品取引業の登録番号は、公表されていません。表は、総合探偵社みらいが2026年10月10日に調査した時点の内容です。
| 調査項目 | 結果 |
|---|---|
| アプリで使われている名称 | 「AFSコーポレーション」「AFS口座」。勧誘には「AFS証券」の名前も使われる |
| 勧誘に使われたLINEのグループ名(相談の記録にあったもの) | 「AFS株式投資交流学習グループ008」「AFS投資アカデミー」「株の戦略室03」「AFS株式市場の風向き」「39 戦略クラス」 |
| 先生役が名乗っていた名前(相談の記録にあったもの) | 「鈴木正規」。勧誘に使われた名前で、実在の同姓同名の方とは無関係 |
| 名前を使われた実在の会社 | イオンフィナンシャルサービス株式会社(AFS)とそのグループ。この案件とは関係がない |
| イオンフィナンシャルサービスの注意喚起 | 2026年3月25日付で、同社グループの名を騙る投資の勧誘への注意を公表 |
| アプリのURL(相談の記録にあったもの) | app.aeonafssec.com |
| ドメインの登録日 | 2026年3月11日 |
| ドメインの有効期限 | 2027年3月11日(登録から1年) |
| ドメインの登録事業者 | Dominet (HK) Limited(香港) |
| ネームサーバー | Cloudflare |
| アプリの接続(2026年8月20日・2026年10月10日) | 2回とも Cloudflare の「Connection timed out」(エラー522)で、中身は表示されない |
| 金融庁の無登録業者の資料(2026年10月10日照会) | aeonafssec・AFSコーポレーション・AFS証券のいずれも記載なし |
ドメイン名は「aeon」と「afs」を組み合わせており、名前を使われた会社のものに見えるよう作られています。登録されたのは、イオンフィナンシャルサービスが注意喚起を出す2週間前でした。運営会社を名乗る情報はなく、責任を問う先の会社がサイトの表示からは分かりません。手がかりになるのは、振り込んだ先の口座名義です。
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、2026年3月25日付で「当社グループ名を騙る投資詐欺にご注意ください」を公表しています。そこには、LINEのグループチャットや個別のメッセージで株式の投資を勧めることは一切していないこと、「AFS証券」「上場計画」という名前を使った勧誘は同社グループとは無関係であることが書かれています。(2026年10月10日照会)
AFSコーポレーションを騙るアプリの口コミ・評判

当社の調査では、アプリの利用者の書き込みは見当たりませんでした。
照会に使った検索語は「AFSコーポレーション アプリ 口コミ」(2026年10月11日)です。書き込みが見つからないのは、安全だからではありません。残高が増えて見えるあいだは、被害に気づきにくいからです。取引の途中で検索して詐欺を疑う記事を見つけ、そこで気づいたという相談が5人から寄せられています。
被害に気づいた直後は、返金をうたって近づいてくる相手にもご注意ください。見分けるための基準は、この記事の前半で4つ挙げています。
よくあるご質問

状況によって答えが変わるご質問には、断定せずにお答えしています。そのうえで、多くいただく質問をまとめます。
最初は出金できました。本物の口座ではないのですか。
最初の少額の出金は、信用させて大きな入金をさせるための仕掛けです。お試し金で利益を出させたあと、少額だけ出金させる流れは、5人の相談に共通しています。出金で受け取った振込の記録は、どこから振り込まれたかを示す手がかりになるので、通帳の記帳や明細を残してください。
税金や手数料を払えば残高を出金できますか。
払わないでください。払ったあとに出金できたという相談はなく、凍結解除金や保証金など、別の名目の請求が続いています。税金は利益を受け取った本人が自分で申告して納めるもので、出金の条件にはなりません。
違約金を払わないと金融庁に訴えられませんか。
金融庁は金融機関を監督する役所で、取引の違約金をめぐって個人を訴える立場にはありません。そうした言葉で入金を迫られたという相談もあります。脅しの文面は、スクリーンショットで残しておいてください。
アシスタントとのLINEはまだ続いています。どうすればよいですか。
相手に「相談している」とは伝えないでください。新しい振込はせず、やり取りの画面を残したまま、まずご相談ください。やり取りの中に出てくる振込先の指示も、資金の行き先をたどる材料になります。
総合探偵社みらいの対応状況

AFSコーポレーションを騙るアプリに限らず、同種のご相談に、当社は次の流れで対応しています。
| 段階 | 行うこと |
|---|---|
| 1. ご相談 | 状況をうかがい、調査が成り立つかを見る |
| 2. 一次確認 | 送金記録の有無と、たどれる出発点があるかを確かめる |
| 3. お見積り | 調査の範囲と費用、期間の見込みをお伝えする |
| 4. ご契約 | お見積りの内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約に進む |
| 5. 調査 | 振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合し、どこまでたどれるかを確かめる |
| 6. 調査報告書の使い道 | 弁護士や警察が動くための材料としてお使いいただける |
警察や消費生活センターとの役割の違い
警察や消費生活センターは、被害を記録し、注意を呼びかけるための窓口として重要です。一方で、送金先をたどって資金の移動先を特定する作業は、捜査や相談の窓口とは別の調査になります。
総合探偵社みらいは、東京都公安委員会に探偵業の届出(第30260002号)を行っています。振込の記録と、案内に使われたアカウントの記録を照合してどこまでたどれるかを調べ、その結果を調査報告書としてまとめています。
返金の請求や相手方との交渉は弁護士・認定司法書士が担う領域であり、当社は行いません。当社がお渡しするのは、弁護士や警察が動くための材料となる調査報告書です。
探偵業の届出番号は、調査を仕事にするための最低条件です。番号を示さない相手については、届出をしているかどうかを確かめられません。まず番号を確かめてください。
費用について
ご相談の費用は次のとおりです。ご契約の前に、調査の範囲と総額を書面でご提示します。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 初回のご相談 | 0円(電話・LINEとも。2回目以降のご相談も無料) |
| 着手金 | 10万円〜(追跡する取引の件数や被害の規模によって変わる) |
| 成功報酬 | 0円(回収できた額に応じていただく報酬はない) |
お支払いいただくのは着手金だけで、回収した額に応じていただく報酬はありません。ご相談の段階では費用は発生しません。
被害の額が着手金より小さいかもしれない方へ
お引き受けできないことがあります。調査にかかる手間は、被害の額では決まりません。被害の額が小さいほど、費用が見合わなくなります。見合わないと判断した場合は、その場でそうお伝えします。
ただし、それが分かるのはご相談をうかがったあとです。そしてお断りする場合も、ご相談の費用はいただきません。詳しい事情をお話しいただいても、それで追加の費用が発生することはありません。
お引き受けできないのは、被害が軽いという意味ではありません。調査という方法がその件に向いていない、というだけです。
着手金の額は、お引き受けできると分かった時点で、調査の範囲とあわせて書面でご提示します。
調査報告書をお受け取りになったあと、弁護士にご相談される場合の費用は、事務所ごとに異なります。報告書は、のちのご相談の場でそのままお使いいただけるものをお渡しします。
ご相談の際にうかがうこと
最初にうかがうのは、次の点です。すべて揃っていなくても大丈夫です。
当社にできないこと
正直にお伝えしておきます。当社は、次のことはできません。
- 返金の請求や、相手方との交渉(弁護士・認定司法書士の領域)
- 被害届の代理提出(受理するのは警察で、届け出を行うのはご本人)
- 追跡の結果がどうなるかの約束
調べた範囲で分かったことも、分からなかったことも、隠さずそのままお伝えします。
まとめ

「AFSコーポレーションを騙るアプリ」について、2026年10月10日時点で総合探偵社みらいが確認できたことを整理します。
- アプリの名前は「AFSコーポレーション」「AFS口座」で、勧誘には「AFS証券」の名前も使われる
- 名前を使われたイオンフィナンシャルサービス株式会社は、この案件とは関係がない
- 同社は2026年3月25日付で、「AFS証券」「上場計画」という名前を使った勧誘は同社グループと無関係だと公表
- アプリのドメイン aeonafssec.com は2026年3月11日の登録
- アプリの接続は2026年8月20日と10月10日の2回とも、エラー522で中身が表示されない
- 運営会社名・所在地・金融商品取引業の登録番号は公表されていない
- 数十万円のお試し金で利益を見せる流れは、5人の相談者に共通する
- 上場前の株の割り当てと違約金で入金を迫られたという相談者は4人
- 金融庁の無登録業者の資料に、このドメインや名称の記載はない
この記事は、現時点で確認できた範囲をまとめた速報です。新しい情報が確認でき次第、この記事に追記します(調査基準日:2026年10月10日)。
もう一度お伝えします。実在する「イオンフィナンシャルサービス株式会社」と、この件は別のものです。本物のイオンフィナンシャルサービス株式会社の公式サイトは www.aeonfinancial.co.jp です。確かめるときは、案内されたリンクからではなく、ご自身で検索して出てきた公式サイトからご確認ください。案内されたリンクは、本物そっくりに作られていることがあります。
いま「手数料を払えば出金できる」「違約金を払わないといけない」と言われているのであれば、振り込む前にご相談ください。すでに振り込んだ分の振込先の名義と日時も、通帳や明細に記録されています。状況をうかがったうえで、たどれる出発点があるかどうかをお伝えします。
専門調査員が
あなたの状況に合わせて
お答えします
具体的な次のアクションをお伝えします。
- 対応通貨:
- その他


出典・参考
- イオンフィナンシャルサービス株式会社「当社グループ名を騙る投資詐欺にご注意ください」(2026年3月25日公表・2026年10月10日照会)
- イオンフィナンシャルサービス株式会社 公式サイト(2026年10月10日照会)
- 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」(2026年10月10日照会)
- RDAP(aeonafssec.com の登録情報/2026年10月10日照会)
- Web検索(「AFSコーポレーション アプリ 口コミ」/2026年10月11日実施)
- 総合探偵社みらいによる app.aeonafssec.com の接続記録(2026年8月20日・2026年10月10日取得)
免責事項
本記事は、情報提供を目的としたコンテンツです。
本記事の内容は、公開日時点の情報および一般的な知見に基づいています。
総合探偵社みらいの業務範囲は、送金先をたどる調査と、調査報告書の作成・納品までです。仮想通貨・銀行振込・決済アプリのいずれのご相談も承ります。返金交渉その他の法律事務は弁護士の業務範囲(弁護士法第72条)であり、当社では実施いたしません。
個別の法律問題については、弁護士等の専門家にご相談ください。
本記事の情報に基づいて行動した結果について、運営者は責任を負いかねます。
送金先をたどる調査/ブロックチェーン解析
総合探偵社みらいが自社で実施した送金先をたどる調査の結果を公開しています。

